風水学研究所 玄武

   
   
 
分杭峠 通行規制のお知らせ
   
 
工事通行止め
冬期通行止め
通行規制について
シャトルバスについて
     

 
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〜 分杭峠へのアクセス状況についてお知らせ〜
シャトルバスの運行休止について
  ふもとのシャトルバス発着場〜分杭峠頂上 の区間を運行していたシャトルバスの運行は、2011年11月30日(水)をもって休止となりました。
   
  冬期は凍結などの為、シャトルバスの運行は休止となります。来年春3月始め頃には運行が再開される予定です。

 
分杭峠へのアクセス道路 国道152号線の冬期通行止めについて
  分杭峠へのアクセス道路である国道152号線は、2011年12月26日(月)午後3時から冬期通行止めとなる予定です。
   
  ※ 但し、上記の予定は、この期日前に大雪や凍結などが発生した場合には、
  通行止めが早まることがあります。
    (2011年11月30日現在)
   
  分杭峠への道路は、冬期になると積雪や凍結の為、一定期間、通行止めとなります。通行止めの期間は、その年の気候によって変わります。
   
  通行止めについてのお問い合せは、下記へ
    伊那市役所 長谷総合支所 産業振興課
     電話:0265-98-3130
   
    伊那市ホームページ
     http://www.city.ina.nagano.jp/観光情報/自然のページ/分杭峠
   

 
〜 分杭峠までの通行規制についてのお知らせ 〜

  2010年3月20日から通行規制により、
分杭峠の気場はマイカー乗り入れ禁止となりました。
気場へ行くには、分杭峠のふもとの専用駐車場に車を置いて、シャトルバスで行くことが必要です。
シャトルバスの運行は2010年3月20日(土)午前8時から開始されました。
    シャトルバスについては、こちらのページへ
   
  また、気場の奥にある水汲み場も車で入ることが出来なくなっています。水汲み場へ行くには徒歩で入ることになりますが、落石・土砂崩れが起こりやすいので注意して歩いてください。
    詳しくは下記の写真をご覧下さい
   

 
 
上写真は、2010年4月14日現在の、分杭峠頂上の気場入口の様子です。
なんだか、しっかりとガードされています。この先の水汲み場へ行くには、シャトルバス駐車場から上へ上がる小道がありますので、そこから入っていくようにします。
  左上写真の通行止め看板を奥に行くと、途中には土砂崩れのために土や石のかたまりが散乱しています。
水汲み場に行くときは、崖の上から石や土が落ちてくることがありますので十分な注意が必要です。

 
土砂崩れになっている場所の少し手前には、上写真のような看板が出ています。
(2010年4月14日現在)

 
通行止めの看板を奥に入って水汲み場へ行ってみました。「この水は飲料水ではありません。」という看板がでています。おそらく水質調査できちんと調べないと「飲料水」とは認められない、ということでしょう。

  水汲み場の沢に架けられている橋は、以前は丸太の木がむきだしになっていて、ここを歩くときにツルツル滑って危なかったのですが、現在は砂を乗せて滑りにくいようになっていました。
 

 
 
上写真は、分杭峠頂上付近の道路の様子です。渋滞を防ぐため、この道路わきに車を止めることは禁止となりました。そのため道路端はしっかりガードされています。
左上写真は伊那・駒ヶ根方面側の道路を撮影、右上写真は、大鹿村方面側の道路を撮影しました。

 
2010年3月末の分杭峠気場の様子です。この日は寒の戻りの気候もあって、とても寒く雪も降りはじめていました。身体が芯まで冷えて、とても長く座っていられませんでした。
 

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