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ゆ
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風水学研究所 玄武
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分杭峠
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シャトルバス運行について
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2010年3月20日より |
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分杭峠の気場はマイカー乗り入れ禁止となりました。 |
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それに伴い、シャトルバスの運行が開始されました。 |
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2010年3月20日から通行規制により、
分杭峠の気場は マイカー乗り入れ禁止となりました。
気場へ行くには、分杭峠のふもとからシャトルバスで行くことが必要です。
シャトルバスの運行は2010年3月20日(土)午前8時から開始されました。 |
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分杭峠の気場へ行くには、峠のふもとでマイカーをとめて、そこからシャトルバス(往復600円) で上がることになります。マイカーで頂上の気場まで行っても駐車場は閉鎖されています。シャトルバス専用Uターン領域となっていますので一般車は入れません。
マイカーを駐車する場所は、分杭峠のふもとに100台収容の専用駐車場がありますのでそこにとめてください。近くにはミネラル水工場「零磁場ミネラル
(株)」(長野県伊那市長谷市野瀬1589-1) がありますので目印にするとよいです。
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駒ヶ根方面・大鹿村方面から来られる方も、一旦、長谷のふもとまで降りて車を置いてシャトルバスで上がることが必要となります。
シャトルバスについて
運行時間は、朝8時から午後4時までです。
運行数は大体30分〜1時間に1本くらい出るそうです。混み具合によって変わることがあるそうです。
シャトルバスの運賃は、行きと帰りで往復600円です。
(2010年3月19日現在)
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| 上写真は、反対側(分杭峠側)から見たシャトルバス発着場です。 |
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左写真は、これからシャトルバスに乗って分杭峠へ行くところです。
ここから分杭峠へは、バスで約15分くらいかかります。ここから分杭峠気場までは約5km位ですが、急な坂道を上がるので少し時間がかかります。 |
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| 上写真は、分杭峠の頂上で、気場入口の様子です。以前駐車場だったところですが、現在はシャトルバス専用の発着所となりました。右上写真の、テント脇の看板がバス乗り場になります。ここからシャトルバスに乗って、ふもとの駐車場まで帰ります。 |
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| 右上写真の木造の建物は、公衆トイレです。仮設トイレもあります。冬場は凍結のため建物内のトイレの水が凍結してしまうので、仮設トイレを使用することになります。
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分杭峠シャトルバス運行についての詳細は以下です。 |
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分杭峠シャトルバス運行会社は「トラビスジャパン」です。 |
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トラビスジャパン→ http://www.travice.jp/ |
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分杭峠へのシャトルバス運行についてのページ |
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運行時間・料金・注意事項→ http://www.travice.jp/bungui/ |
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トラビスジャパン電話番号: 0265-71-3800 |
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※乗車の際のご注意 |
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水タンクの車内持ち込みについても料金がかかる場合があるようですので上記サイトをよくご覧ください。 |
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ペットも一緒に乗車出来るようですが、ある程度の条件があるようです。
小動物であること、カゴに入れてあること、他のお客様に危害を与えないこと、などです。
また、料金は飼い主様と同様の運賃を支払うことになるようです。
詳細については、上記サイトをご覧ください。 |
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分杭峠までの3つのルートを確認できます。 |
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下のグーグルマップを参考にみてください。 |
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・北から来る道路152号線は、伊那市からのルートです。 |
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・南から来る道路152号線は、大鹿村からのルートです。 |
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・西から来る道路49号線は、駒ヶ根市からのルートです。 |
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※拡大表示されて見づらい場合は、ズームアウトしてみてください。
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ここの気場は、断層面の上にあります。
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上の「グーグルマップ」で地形図を見ると良くわかります。
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