風水学研究所 玄武

   
   
 
分杭峠 最近の状況
 
2012年4月2日 月曜日 現在
   
 
分杭峠にはまだ多くの雪があります。
気場駐車場のトイレが出来上がりました。
水汲み場へいく途中の土砂崩れは
取り除かれました。
   
     

 
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2012年4月2日(月曜日) 現在

   
  今年は春の4月になってもまだまだ寒い日が続いています。この日もお天気は良いのですが風が冷たい日でした。分杭峠には、まだ多くの雪が残っていて寒かったです。

この寒さですから分杭峠に行く人も、まばらでした。午後2時前でしたが、シャトルバスに乗った人は私も含めて5人でした。バスの運転手さんに聞いたところ、昨日の日曜日は結構多かったようです。今年のシャトルバス開始の3月31日土曜日は、すごい風と雨で嵐のような状況でしたので、分杭峠に来た人はほとんどいなかったことと思います。

分杭峠の駐車場に着くと、まだ雪がたくさん残っていました。
頂上のトイレは出来上がりましたが、まだ使えません。たぶん、水が凍結するから水洗トイレが使用できない状態なのだと思います。現在は、簡易トイレを使用とのことです。もう少し暖かくなれば使えるようになると思います。

水汲み場へ行く途中にあった土砂崩れは、ようやく取り除かれて障害なく通ることが出来るようになりました。
   

 

上写真は、分杭峠の頂上にある シャトルバス乗り場です。雪がまだ残っています。




     
  頂上のシャトルバス乗り場の横に2つのトイレが並んでいます。男性用と女性用に分かれました。(上写真)

新しく増築された大きいほうのトイレが女性用になっています。(左写真)

しかし、水洗トイレは水が凍結してしまうので暖かくなるまでまだ使えません。早く暖かくなって欲しいですね。


 

上写真は、シャトルバス駐車場の脇から入って行った先の気場内の様子です。
雪があって、気浴している人も寒そうです。



     
  左写真は、水汲み場への入口です。進入禁止のバリケードも撤去されていました。

下の大きな写真は、水汲み場へと続く途中の道ですが、このあたりにあった土砂崩れは、ようやく取り除かれてきれいになっていました。
ホッとしますね。これからは障害なく通ることが出来ます。




 
水汲み場のある沢です。    
寒いです・・・春よ早く来い〜!


     
   
左写真は沢の水汲み場です。
上写真は沢から道路を見た写真です。


分杭峠行った帰りに、ふもとの「入野谷」へ行って写真をみました。
昨年、分杭峠の掲示板で、
”ゼロ磁場の宿「入野谷」に緑色の光の線を薬師如来(だったと思う)と紹介した分杭峠の写真がありました・・・確認してもらえませんか?” という投稿がありましたので、帰りに寄ってみました。

入野谷に飾ってあった写真で分杭峠に関するものは、下の写真だけでした。
これは水汲み場か、または頂上の三叉路の写真ですね。オーブが写っています。
水汲み場の周辺あたりは、よくオーブが写るそうです。
 
 

     
  ホールに飾ってあったのは上の写真だけでしたが、他には本がありました。左写真がその本です。
表紙には、虹色の光が写っている写真が載せられています。不思議な光ですね。

下の写真も、この本の中に掲載してありました。光の線ですが、これは逆光で撮影していますから、このように写る可能性は高いと思います。

 
私の見解なのですが、
写真に写し出された不思議な映像や光は、果たして本物なのか?それとも条件が重なって写り込んだものなのか?という疑問があります。つまり、カメラの種類や、撮影したときの状況によって、あたかも心霊的なもののように写り込むことがあるということです。
例えば、カメラの種類なら一眼レフで撮影したときは、なかなか、そのようなシーンは写りにくいのです。あと逆光の中で撮影したときは不思議な画像が写り込むことが特に多いですよね。
本物なのか、否か、そのへんの分析が難しいですね。

 
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